よくある質問を集めました。

下記に記載していないことについては申込み・お問合せよりご質問ください。

ニユージーランドの季節は?

南半球に位置しています。正反対です。四季はあります。

12月から2月まで夏、3月から5月まで秋、6月から8月まで冬、

9月から11月まで春

温度差は日本より少ないオークランドで最高27度最低5度

日本とニユージーランドの時差は?

時差は3時間、日本より早いです。但し夏時間の間は4時間早いです。

ニユージーランドの貨幣は?

ニュージーランドドルのみです。

ニユージーランドの動植物検疫は?

非常に厳しい。土、生もの、植物、果物は不可。靴の底も掃除する。

罰金がかかります。

ニユージーランドのライフル射撃は?

22口径のライフルから大口径458まであります。

構造や弾道についても出来る限り説明します。

300以上の遠距離射撃に挑戦しましょう。

初心者でも楽しむことはできますか?

経験者が初歩から教えます。経験なくても可能

銃を撃つ場合、NZ銃免許所持者が常に同行すればOK

猟も出来ます。

どのような準備をすればよいでしょうか?

服や靴、雨具等はこちらにもあります。無料で貸し出しOK

歩くことが多いので、体調は整えておいてください。

毒虫、蛇などはいますか?

ニュージーランドには蛇や毒虫はいません。ヒルもいません。

安心して山の中を歩けます。

獲物は獲った後どうするんですか?

仕留めた獲物はできる限り皆で食べるか、または現地の人に分けて食べてもらいます。

肉を日本へ持ち帰りは出来ますが、日本の動植物検疫でチェックされますのでご注意ください。

トロフィーはできますか?

ニュージーランドの剥製業者に清掃、書類を依頼、発送することができます。

滞在時間が短い場合でも、角と頭骨の一部のみ持ち変える場合は滞在中に加工して持ち帰ることはできますが、前もって準備が必要となりますのでお申し込みの際にトロフィー希望とご記入ください。

長期間滞在可能な場合には、書類とともにお持ち帰りいただくこともできます。

書類発行時間に関してはお問合せください。

ライセンスはどうなっているのですか?

猟のライセンスが必要です。(日本の狩猟免許に相当します。)

鳥猟の場合はライセンスを購入します。カモやキジなど(有料)

大物は猟をする場所の所有者に許可(例)環境庁や土地の所有者此方で用意します。

銃のライセンスは申請は出来ません。居住者のみのライセンスとなります。

日本の場合は銃一丁ごとに許可が要りますが、ニュージーランドでは、銃のライセンスは車の免許のようなもので、銃のライセンスがあれば何丁でも持てます。

ちなみに私は20丁持っています。

ニュージーランドに行かなくても銃を購入してもらうことはできますか?

はい可能です。

私が銃を購入し、日本でお使いいただけるように手配をさせていただきます。

お客様がニュージーランドに来られなくても、お問合せより「ニュージーランドに来ないで銃の購入を希望」を選択いただき、詳細をご質問の欄に記入して送信してください。その後はメールのやりとりで購入いただけます。

※但し、日本の警察への申請許可をとっていただく必要があります。詳しくはお問合せいただいた後にお知らせいたします。

日本から銃を持ち込むことはできますか?

ニュージーランドに銃を持込むことは可能です。到着時に空港内の警察に申請、銃検査、手数料25ドル、一年間その銃に対しての許可書を発行してくれます。

しかし、日本側でのは、通産省に輸出入の許可、銃の使用目的、使用場所を申請しなければなりません。(許可が下りるのに1ヶ月以上掛かるそうです。)

弾薬も持ち出しは出来ますが、日本への持ち帰りはほとんど不可能です。

ツアーの日程の最低日数はどれくらい必要ですか? 費用はおおよそどれくらいかかりますか?

片道11時間です。行き帰りで約2日間かかります。

1週間が最高ですが5日間でも可能でかなり楽しめます。費用は最低20万程度5日間。

※射撃体験は送迎を含めて1日もしくは最低約5時間あればお楽しみいただけます。

 季節やご要望・諸事情によって若干料金は異なります。詳しくはお問合せください。

事故がおきたらどうするのですか?

ニュージーランドでは政府が負担する事故保障制度があります。

日本のハンター保険は海外で適用されるかは不明です。

事前に加入されている保険会社に問い合わせてからツアーにご参加ください。

また、海外旅行傷害保険を事前に調べて、適用内容を確認しておくことをお勧めします。

水はそのまま飲めますか?

食品の衛生状態も良好です。

水道水をそのまま飲むことができます。

電圧はどうですか?

大手家電量販店などで変換プラグを購入してお持ちください。

220V 3極式のフラットタイプの変換プラグです。

ビザは必要ですか?

滞在日数が90日以内であれば不要です。

 

ⓒ2015 Huntingaotearoa.jp  ALL rights reserved